運営者情報
競馬戦線の運営者・協力者はこちら。
- 創設者の「田原陽介」
- 責任者の「森人志」
- 競馬予想サイトの検証担当の「河合秀樹」
- 競馬新聞・データ系担当の「岡本陽平」
では、運営者・協力者を1人1人解説してきます!
田原陽介

田原は2016年、戦線シリーズの礎となる「競馬戦線」を作りました。
戦線シリーズ(競馬戦線・競艇戦線・競輪戦線)の創設者として、現在、最高責任者を受け持っています。
直接的に執筆・検証活動に関わっていませんが、人事や全体の取りまとめ役として、戦線グループを影で支える存在です。
森人志

現在、競馬戦線の責任者を受け持つ男です。
元JRA職員という肩書で、長年、プロの競馬予想家として活動。
一時期、ツイッター(現X)のフォロワー数が9万人を超える、人気予想家として名を馳せる存在でした。
競馬の知識が深く・馬券力もピカイチで、競馬戦線のコラムの執筆に大きく貢献しています。
河合秀樹

田原が競馬戦線を作り、その1年後に参画し、運営歴10年を超える功労者の河合秀樹。
元々、大手競馬情報サイトにて、競馬予想サイトを運営していた経験があり、誰よりも競馬予想サイトの裏側を知る存在です。
競馬戦線では、競馬予想サイトの検証記事を担当していて、元運営者ならでは視点を交えて、悪質サイトの闇を暴いています。
岡本陽平

岡本は元々、大手競馬新聞記者として活動していました。
2020年頃、若手競馬新聞記者として人気を集め、独自コラムの掲載・本紙予想を担当していましたが、組織との軋轢を感じ退職。
フリーの競馬ライターとして独立した後、競馬戦線に参画し、競馬新聞の調査や研究・データの収集・AI予想の構築など、様々な活動を兼任しています。










